2016年8月29日月曜日

【オアハカに来たらマスト!!!】ティアンギス(青空市)を歩こう!

こんにちは。あっという今に8月も最終週ですね。

アメリカやカナダでは新学期が始まったので、スペイン語学校ICOではやや閑散期が始まっています。少人数制で学びたい!という人には実はこの時期はかなり狙い目なのです!

さて、メキシコは未だに「市場文化」が色濃く残る国ですが、中でもここオアハカの市場文化は特別なのです。

ティアンギスと呼ばれる青空市が毎週開催されます。毎日どこかの村で日替わりで行われるこのティアンギス。

生鮮食品から日用品、アンティーク、古着、薬草、土などなどランダムに並びます。

ICOから歩いて2分くらいのところにあるジャノ公園でも毎週金曜日にティアンギスが開催されています。

大きな公園なので、普段はランニングやウォーキングをする人たちがたくさんいるのですが、金曜日は所狭しと様々な屋台が立ち並びます。その様子を今日は少しお伝えしたいと思います。

通路は人がやっとすれ違えるくらい!両サイドに屋台が設置されます。

メキシコに来たらぜひとも試してもらいたいのがこれ、カカウワテエンチラード!
塩のきいたピーナツにチリとニンニクが入ったものなのですが、これが食べ始めると止まりません。パクパクとついつい食べ過ぎてしまいます。
ビールなどのお供にもぴったりです。

でたーーー。外国人なら必ず「食べてみろよ」と勧められるのがバッタ。
日本でもイナゴを食べる地域がありますが、やはり形を目の当たりにすると食欲があまり湧かない……。
食べてみると香ばしくて悪くない味なのですが、見た目が、うーーーん。

たくさん並ぶおかずたち!どれもおいしそうです。
おかずを数品選んで、トルティージャやご飯といただきます。本当、おいしそう〜!

フルーツ大国のメキシコは、日本と比べるとフルーツが安くて、そしておいしい!
今は、ネクタリンの季節らしく、ラベルが貼ってあるのは輸入ものかもしれませんがめちゃくちゃ甘くておいしい季節です。
後ろに見えるのは「ツナ」というサボテンの実。


いちじく!
勝手にアジアのフルーツだと思い込んでいたのですが、メキシコにもあるのですね。

鶏肉の売られ方が、いつもワイルドだなぁ、と思います。


オアハカは、パンの種類も豊富!
しかも、それぞれに名前が付いていて、店員さんはもちろん全ての名前を覚えているのでびっくりします!メロンパン風のものもあります。

チョリソー。
上からこの量を吊るされると、圧巻ですね。

メキシコの伝統的なおもちゃ。
よく見ると、でんでん太鼓やコマなど、日本の伝統的なおもちゃと似ているものも多いことに気がつきます。

さすが、美食の街オアハカ。
チーズも有名なのですがその種類も豊富です。
うしろのおばちゃんが持っているのはケソオアハケーニョといいます。日本のさけるチーズはここからヒントを得て開発されたそうですよ〜!

肉です。
パストールと言いますが、ぐるぐる巻きにされて、バーナーで直火焼きにされた後、ケバ部のように削ぎ落とされます。
その肉をトルティージャに乗せてタコスのいっちょあがりです!


チチャロンという、豚の皮のスナックを作っているところです。
こんなに大きな鍋で揚げられるのですね。

アンティークコーナーで発見したBIMBOという会社のキャラクター。
かわいいキャラクターがいるあたり、日本とよく似ているメキシコです。

大人気、日本の漫画たち。
様々な漫画がスペイン語に翻訳されいます。馴染み深い漫画をスペイン語で読むのも、語学の勉強になります。
メキシコでも漫画は人気の日本の文化です。

ランダムに並ぶ人形たち。
ポージングなのか、格好なのか、何から突っ込んだらいいのかよくわかりませんが、なんだか笑いを誘う光景です。

甘党大興奮、デザート屋さん。
フルーツの乗ったケーキやパイは最初は甘いと感じますが、慣れるといつの間にかおいしいと感じながら食べてしまっているので危険です。

ジャノ公園のティアンギスの名物といえばタコス!
様々なタコスの屋台が並んで、歩いていると呼び込みのお兄さんやお姉さんから声がかかります。

豚肉を扱うタコス屋さんのキャラクターが豚……。シュールなメキシコの広告文化。

肉が洗濯物のように干されている……?!
割とよく見かける光景です。

このほかにもたくさんの屋台が立ち並んでいるので、ウロウロするのが本当にたのしい金曜日のジャノ公園!

市内の他の市場や、郊外の村でもティアンギスは開催されているので、オアハカに来られた時はぜひともティアンギスに足を運んでみてくださいね。

ティアンギスはかなりの人で混み合うので、くれぐれもスリなどにはお気をつけて。リュックサックや斜めかけカバンは自分の後ろではなく必ず前に持っておくことをお勧めします。安全なオアハカですが、気がゆるんだ時は被害に会う確率も高くなります。

それでは、良い一週間をお過ごしくださいね。


日本人スタッフ あみ

2016年8月19日金曜日

新学期の準備!

こんにちは。今日は雨が降っているオアハカです。

ICOの2ブロックほど南に下ったところにジャノ公園という大きな公園があるのですが、運動ができたり、市場が立ったり市民の憩いの場所となっています。

ゲラゲッツァ月間である7月中は、メスカル祭りや民芸品市が開催されていました。休日には青空ズンバ教室なども開催されていて、人々ががむしゃらに運動している様子を見ることもできます。そんなオアハカ人の憩いの場となっているジャノ公園ですが、メスカル祭りが終わり巨大テントが解体されるやいなや数日後にはもう新しいテントが建っていました。

何事かと思いのぞいてみると、「学用品市」でした。メキシコの学校の新年度は8月の後半です。しかも聞くところによると、学校で必要な文房具(ノートなどはもちろん、紙やノリに至る教材全て)は新年度の最初に各自で揃えて学校に提出してそれを使うのだそうです。そのため、この時期の大きな文房具屋さんは大混雑です。

学校や学年によってその量は異なるそうですが、学校によっては細かく必要なものを指定されそのリストの量はとんでもなく、かなりの金額になるそうです。それに加えて、制服や授業料など、この時期は子どもがいる家庭にとっては何かと物入りのようです。

そんな書き入れ時の季節なので、商売上手なメキシコのこと、公園に特設テントを立てて店をオープンするくらいたやすいことです。

その様子を少し紹介したいと思います。

制服、ユニフォームのコーナー。メキシコにも日本と同様制服があります。シャツを着ている子達もいますが、体操服のようなポロシャツの制服もよく見かけます。足元は革靴を履いている子達を多く見かける気がします。

本コーナー。辞書もや子供用の本などが各種並びます。版権の切れた古典文学の本も安く買うことができます。

メキシコにはランドセルがないので、子どもたちは好き好きなリュックサックで通学します。キャラクターものがダントツで人気です。男の子コーナーには、スパイダーマン、ミニ四ず、アドベンチャータイム、ドラゴンボールなど、など。女の子コーナーにはキティちゃん、ドーラ、アナと雪の女王など今をときめくキャラクターたちのリュックサックがいっぱいです。

単語を覚えたり計算したりするための知育パズル。
絵がゆるくてかわいいです。

こちらは、キャリーケースタイプ。学校にキャリーケースで通うとは……。家から学校に歩いて通う文化のある日本では考えつかない発想ですが、学校へ車で送迎してもらう子どもたちも多いメキシコではキャリーケースで登校もありなのかもしれません。

なつかしの!食べ物消しゴムです。日本以外にもこの消えなくて実用性のない消しゴムを集める文化があったとは!なんだか懐かしい気持ちになりました。

山積みにされたノート。ノートの表紙は実に様々なデザインで、選ぶのが楽しいです。リストを見ながら必要なものを買い揃えていく親たち。

日本では、教材は学校で支給されるので準備がまだ楽な方なのかもしれません。小学1年生の親たちは名前書きに(特に算数セットの!)苦労させられると言われていますが、メキシコでも新学期の準備は子どもたちよりも親の方が大変なのかもしれません。

夏休みももうすぐおしまいです。日本の子どもたちはそろそろ溜め込んだ宿題に取り掛からなければならないころかもしれませんね。

それでは、残暑も厳しいころだと思いますが、良い週末をお過ごしください。


Instituto Cultural Oaxaca
日本人スタッフ あみ

2016年8月15日月曜日

オアハカがおすすめな6つの理由!

こんにちは。日本ではなんと今年から「山の日」があると聞きました。

休みが少ないイメージの日本ですが、離れてみると「祝日いっぱいあっていいなぁ」という気持ちになります。海の日の次は山の日かー。でも、体温を超えるくらいの猛暑が毎日続いているときいているので、この暑さの中果たして山登り……?!と、雨上がりの肌寒いオアハカで考えています。

ちなみに、オアハカでは先週「タクシー運転手」の日がありました。どうりで朝からリボンが盛大についたタクシーが走っていると思いました。

さて、オアハカと聞いて日本の人は何を思い浮かべるのでしょう。

大半の人は、「なにそれ?」「どこそれ?」という感想を持つのではないでしょうか。「お墓」にも聞こえるし「大阪」にも聞こえる不思議な響き、オアハカ。

オアハカは、一言で言ってしまうと地方都市です。それゆえ、乗り継ぎをしなければならず、メキシコシティなどの大都市に比べて日本からのアクセスは悪いかもしれません。しかし、地方都市ならではの魅力に溢れています。

オアハカの魅力(1)街の規模が小さく、安全!


オアハカのいいところは、街の規模が小さいのでどこへ行くにも歩ける距離にあるということです。郊外の村に行こうとなるとタクシーやバスなどを使うことになりますが、市内の移動には交通機関を使う必要がありません!

日々の出費で、交通費は以外とかさむものです。これが省けるとなると、お茶代くらいにはなるのでありがたいですね。また、通学にかかる時間が短いと、その分街をうろうろする時間に有効活用できるのも利点です。

街の規模が小さいので、街の中心部に必要なものが固まっているといるのも、オアハカが住みやすい街だと感じる一因かもしれません。

また、オアハカ市内は観光都市なので、観光にも力を入れています。市内には博物館やギャラリーなどが点在していて文化度が高く、街歩きが楽しい街です。

また、あらゆる国で言えることだと思いますが、南の地域の人たちは穏やかでのんびりとしているという傾向があります。オアハカもその限りではありません。大きな街の人がちゃきちゃきと忙しそうなのに対して、オアハカは完全に「オアハカタイム」が流れていて、メキシコの中でも取り分けゆったりとした気質の人が多いと感じます。

オアハカの魅力(2)少し足を伸ばせば雰囲気がガラリ!

オアハカ州は、メキシコの中でも先住民族の多い州として知られています。そしてそれらの村はオアハカ市の周りに点在しているので、バスや乗合タクシーなどで簡単に訪れることができます。

それぞれの村にはそれぞれの村の特産品や民芸品があり、また、村ごとに民族衣装も微妙に異なります。それらを見に行くのも楽しいですし、村の人たちは穏やかで質問するとていねいにいろいろなことを教えてくれるので、オアハカに来たらぜひとも村を訪れることをお勧めします。しかし、村の人たちはほとんど英語を話しません。(彼らのネイティブの言語はスペイン語ですらなく、サポテコ語などを話す人が多いです。)ですので、彼らとコミュニケーションをとるにはスペイン語が必須になってきます。

また、オアハカの街は小さいので少し街を離れると豊かな自然も広がっています。プエブロマヒコ(魔法がかけられたかのようなエキゾチックで独自の文化を持つ、政府に認定された村)もオアハカ州に数カ所点在しているので、それらを訪れてみるのも普段のオアハカとは違った一面が見られることでしょう。

オアハカの魅力(3)食べ物がおいしい!


「食が合う」というのは、他の国や地域を旅したり暮らしたりするのにかなり重要な項目だと思います。

「おいしいご飯がある」というだけで、その国やその地域に住むのが楽しくなることは保障されていると言っても過言ではありません。それくらいに食というのは大切だと(少なくとも私は)思います。「ご飯が合わない」のは、旅をしていても住んでいても辛いものです。

メキシコ料理は一般的にも日本人の口に合うと思います。本場のメキシコ料理は以外と辛くなくて、どちらかというと素朴な味のものも多く(スパイスが必要な場合は、自分でサルサをかけて味を調整します。)、日本人に好まれる料理だと思います。メキシコの中でもオアハカは特に料理がおいしい州として有名です。

ホームステイをして素朴な家庭料理を味わうのもよし、街に点在するレストランで本格的なメキシコ料理・オアハカ料理を味わうもよし、食が大充実のオアハカです。また、メキシコの屋台文化もオアハカにももちろんあるので、エローテ(トウモロコシ)やタコス、ハンバーガーなどのストリートフードも楽しむことができます。

オアハカの魅力(4)気候がいい!


メキシコは暑いと思われていますが、実は、季節によっては日本よりも快適に過ごせるのです!

オアハカが一番暑くなる時期は、3〜5月です。気温がグンと上がり日中は太陽の光が強いので焦げるように暑いです。しかし、日本の暑さと違うところは高原地帯にあり空気が乾燥しているので、日陰に入ると涼しい風が吹くというところです。そのため、オアハカではエアコンを使っているところは、大きな量販店を除いてはあまり見かけません。

6、7月に入ると雨季が始まります。通常、夕方にまとまった雨がふるので、日本の梅雨のように1日中しとしとと雨が降り続くことはまれです。昼間の熱気を夕方の雨が吹き飛ばしてくれるので、一日中快適に過ごせます。この時期に注意しなければいけないのは、朝昼の寒暖差です。軽く羽織れるジャケットなどはどの時期も重宝します。

冬は多少寒くなりますが、氷点下になるようなことはありません。一年を通して温暖で乾燥しているので、日本の春先・秋口のような過ごしやすい気候です。

オアハカの魅力(5)物価が安い!


これに関しては、私はあまりわからないのですが、キューバやドミニカ共和国、グアテマラのアンティグアなども回ったという人の話ではオアハカの物価が一番安く感じたということでした。グアテマラの物価は安いですが、アンティグアは観光都市なのでカフェなどはなかなかいい値段がしたという旅人の情報です。

住んでいると、あんまり安くないなぁ、と感じるものもありますが(特に電化製品などは、日本の方がクオリティがやはり高く、そして安い。)、野菜やフルーツなどは断然に安くて、生活費があまりかからないなぁという印象を受けます。

オアハカの魅力(6)ほぼスペイン語しか通じない!


上でも少し触れましたが、オアハカでは世界旅の公用語「英語」があまり通じません。メキシコシティなど大きな街やアメリカに近い街などでは英語も通じるところが多いようですが、オアハカはその限りではありません。

つまり、スペイン語をなんとか習得するしかない、という環境に身を追いやることができます。スペイン語をブラッシュアップしよう、身につけようという人にはもってこいの環境です。

また、旅でオアハカのさらに南を目指す場合も、南米の国々では英語が通じない国が多いと聞きます。そのため、理想的なのは南米を回る前に数週間基礎スペイン語を身につけてから旅をするというスタイルなのですが、オアハカは旅のスタートにもってこいの場所だと思います。

そして、オアハカの人たちは優しくて辛抱強い人が多いので、スペイン語が初心者でもがんばってコミュニケーションを取ろうとすると「うん、うん」と嫌な顔をせずに聞いてくれるので、街の中でも思う存分スペイン語を練習することができます。

まとめ

さて、いろいろ思いつくオアハカの魅力についてまとめてみましたがいかがでしたか?

いろいろ書きましたがやはり「人」「食べ物」「気候」がいい街というのはやはり住みやすいです。さらに「安全」で「物価も安い」のは外国に暮らす難易度を下げてくれる大切な要素でもあります。

小さな街なので日本ではまだまだあまり知名度が高くないオアハカですが、実際に住んでいると過ごしやすいと感じています。街の規模が小さい割には、文化的なイベントも多く、いつも何かしらのイベントが街で行われていたり、カフェがたくさんあるので、退屈だと感じることはありません。

オアハカの魅力が少しでも伝わればうれしいです。

それでは、オアハカにたくさんの人が足を運んでくれますように。

良い一週間をお過ごしください。


日本人スタッフ あみ


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2016年8月4日木曜日

ゲラゲッツァが終了しました。

こんにちは。気がつけばなんともう8月。あっという間に日々が過ぎていくような気がします。日本では、梅雨も明けてこれからが夏本番ですが、オアハカでは雨季真っ只中なので、涼しくて過ごしやすい季節です。

メキシコも日本と同じ北半球にある国ですが、暑さの時期が少し異なります。暑いのは3月〜6月くらいです。日本が一番過ごしやすい春〜初夏の時期が、実はオアハカでは一番暑さが厳しい時期なのです。また、オアハカは標高が少し高いので朝晩と昼の寒暖差が大きく雨季の8月では、室内では長袖を着用するときもあります。(蚊が多いので、蚊対策のためでもありますが……。)ですので、これからオアハカにくる計画を立てている人は半袖と肌寒いときに羽織る羽織物を持ってくることとよいでしょう。

夕方から雨が降ることが多いことに加えて、ハリケーンの時期もあるので折り畳み傘などの雨具も重宝します。ハリケーンがオアハカを直撃するということはありませんが、その影響で雨が降ることは往々にしてあります。

今週の月曜日(8月1日)は2016年度の2回目のゲラゲッツァでした。こちらも無事に終了し、ゲラゲッツァの終了とともに街の至る所にあったフェリアもあっという間にいなくなりました。大きなテントが公園を埋め尽くしていたのですが、今朝通りかかったときには撤去作業がすでに始まっていました。夕方には完全にがらんとなっていることでしょう……。こういう作業の速さは本当に感心します。だからこそ、ティアンギス(週に1度開催される市)が成り立つのでしょうね……。

ゲラゲッツァが終わったら、街は少し落ち着くのかなぁ、という気がします。北米の夏休みも終盤を迎えているはずなので、少人数クラスでスペイン語を学びたいという人は秋口からがチャンスかもしれません。



オアハカの治安について

引き続き問い合わせをいただくこともあるのですが、オアハカの現在の状況は落ち着いています。

一時は、メキシコシティ〜オアハカ間のバスが運行を見合わせていたのですが、こちらは無事にサービスを再開し、従来通りほぼ1時間おきに便が出ています。最近はLCC会社の台頭もあり、飛行機でオアハカ入りするのが一番簡単で確実ですが、やはりバスも根強い人気があるので、運行再開は喜ばしいことです。

これから秋口〜冬にかけて気候も良くいい季節ですので、オアハカに来ようかどうか迷っている方は語学留学を真剣に検討してみてはいかがでしょうか。

些細な疑問や質問でも結構ですので、お気軽にinfo.jp@icomexico.comまでお問い合わせくださいませ。



それでは、よい一週間をお過ごしくださいね。


Instituto Cultural Oaxaca
日本人スタッフ あみ

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